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アロエベラの魅力

多彩な栄養素を含むアロエベラの魅力

アロエベラの栄養素は約70種類。未解明成分を含めると約300種。その多様性からアロエベラは美容成分の交響楽団(シンフォニー・オーケストラ)とも言われています。4000年以上前から人々の健康と美容を支えてきたアロエベラをNUNCのベースとして配合しています。

健康維持に有効な栄養素が豊富!特に潤いを届ける多糖類が豊富!
ACTIVE INGREDIENT
  • 多糖類

    アロエベラに含まれる多糖体の量は、キダチアロエの10倍以上と言われています。有機栽培で育ったアロエベラには25倍を超えるものもあります。

  • 酵素類

    カタラーゼ、アリナーゼ、アミラーゼなど、生命活動の維持に欠かせない8種類の酵素を含んでいます。

  • ビタミン類

    コラーゲンの合成に不可欠なビタミンA、C、Eをはじめ、ビタミンB群や葉酸など、合計9種類が含まれています。

  • ミネラル類

    マグネシウム、亜鉛、鉄、銅、マンガンなど、美容作用をサポートする各種ミネラルが豊富。

  • アミノ酸類

    18種類ものアミノ酸を含んでおり、なかでもイソロイシン、ロイシン、リジンなど体内でつくることのできない必須アミノ酸を9種類全てを含んでいます。

厳選した宮古島のアロエベラを使用

NUNCはアロエベラを産地からこだわりました。
宮古島のアロエベラは、宮古島の自然環境と微生物の力を最大限に引き出す土づくりから始まります。農薬や化学肥料を一切使わない、こだわりの生産方法。宮古島の気候と海のミネラル、独特の土壌に育まれ、作り手の愛情がたっぷりと注がれ、育つ、オーガニックアロエベラなのです。

※農林水産省が定める有機(オーガニック)JAS規格に沿って生産された作物であることを証明する有機JAS認定を取得しています。

農薬や化学肥料を使わないオーガニックな畑でつくる

雑草も生物も共存の自然な土

雑草も生物も共存の自然な土

乾燥地域が原産のアロエベラは、過酷な環境で生き抜くために地表の少ない水分と栄養分を体内に蓄える強い生命力を持っています。そんなアロエベラの本来の力を引き出し、さらにたくましく育てるため、島の素材を堆肥化し養分を補いながら完全無化学肥料のこだわり土壌で栽培しています。

珊瑚が隆起してできた宮古島

珊瑚が隆起してできた宮古島

宮古島は珊瑚礁が隆起してできた珊瑚石灰岩の島なので、ミネラル豊富なアルカリ性土壌。海に囲まれた島の畑には、絶え間なく風に乗って海水のミネラル分が飛散するため、アロエベラが育つ大地には、さらに多くのミネラルが吸収されています。

アロエベラの魅力